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2021.6.22

  • プレスリリース

プログリットの英語学習アプリに単語学習機能が追加されました!

PRESS RELEASE

報道関係者各位

株式会社プログリット

2021年6月22日

プログリットの英語学習アプリに単語学習機能が追加

シャドーイングや多読に加え、単語学習もスマホで行えるように

~7つのレベル、全4,863単語を収録し、幅広いレベルの英語学習に対応~

 

 英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」を展開している株式会社プログリット(本社:東京都千代田区有楽町、代表取締役社長:岡田 祥吾、以下当社)は、現在受講生向けに提供しております英語学習アプリ「PROGRIT-学習アプリ」のコンテンツに単語学習機能を追加したことをお知らせいたします。

 

■ 単語学習機能追加の背景

英語コーチング「プログリット(PROGRIT)」では、受講者向けに2月より英語学習アプリ「PROGRIT-学習アプリ」を提供しております。学習アプリ上ではシャドーイングおよび多読のコンテンツを提供しており、受講生のレベルに合わせてプログリットのコンサルタントがシャドーイングや多読の課題を選定しております。プログリットの英語学習で多くの受講生が行うシャドーイングや多読に関しては学習アプリで実施することができておりましたが、英語学習コンテンツの一つである単語学習については参考書を用いるか、出版社が提供するスマホアプリを別途活用しておりました。

プログリットでは、より受講生の皆様の利便性を高め、更なる効果的な英語学習を実現するために、この度「PROGRIT-学習アプリ」に単語学習機能を追加。1つのアプリでシャドーイングと多読だけではなく、単語学習も行うことができるようになりました。

今後は学習状況を可視化による日々の面談やコンサルタントとのやり取りでの活用や、定着の確認をアプリ上で行うことのできるテスト機能の追加を検討しております。

 

■ 新たに追加された単語学習機能の概要

 

「PROGRIT-学習アプリ」に追加された単語学習機能には、ビジネス英会話の場面やTOEIC®で頻出の語彙を収録。プログリットオリジナルのコンテンツをスマホアプリの中に入れ込みました。英語から日本語へ訳して暗記する「受容知識」だけではなく、日本語から英語へ訳す「産出知識」も習得可能。例文や音声を活用し、プログリットの学習体験に最適化された単語学習を実現しています。また、単語ごとにピン留め機能も設定。後から復習する際に、覚えにくい単語を集中的に暗記することができます。

収録単語は全部で4,863単語。初級レベル向けの「entry」「basic」、TOEIC®のスコアでレベル分けされた「500」「600」「700」「800」「990」の全7レベルから構成されています。

 

対応OS:iOS 12以上、Android 6.0以上

ダウンロードURL:

App Store https://apps.apple.com/jp/app/id1525639546

Google Play Store https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.progrit.gon

※本アプリの利用はプログリットの受講生限定です。

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